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♪~スウィング・ガールズ~♪

暑い・暑い・暑いよ~。
昨日は、とても暑かった~。今日も朝から暑いです。
ということで、昨日は一日ごろごろと家の中で過ごしました!。
そんでもって、久々にスウィング・ガールズを子供達と見ましたよ。

音楽物と言うことで、邦画、洋画問わずだいたいチェックしているのですが、
これもまた、とてもおもしろい映画でした。

久々にみて驚いたことが一つ。上野樹里が主演だったんですね~。 当時は何の気なしに見ていたのですが、のだめがこの人とは気づきませんでした。 映画の中で、彼女たちのリズム感に気づき始めるところがいつ見ても感動してしまいます。

「メイク・ハー・マイン」などは、鳥肌がたって、体が自然に動き、涙とハナミズが出てきそうなぐらい 感動しまくります。(他のスタンダードなとても良い音楽ばかりです)

私も昔はジャズギターも勉強したし、あらゆるジャンルをこなしてきましたが、この映画を制作するに当たり、出演者の方々もずいぶんハードな練習を積み重ねてきたのだと思います。 そして、主人公の上野樹里さんは、自分のプロフィールにも入っているようにテナーサックスが得意と ありました。 ここまで吹けるのであれば、きっと気持ちよく演奏できるのでしょうね!。

イノシシに追われるシーンでは、私の大好きな「サッチモ」こと「Lois Armstrong」の 「What A Wonderful World」がバックでかかっていました。
このシーンでこの曲????などと思いながら、 しかし、すべて動画を止め、おそらくはスチール(写真)のパン(移動)で作られたこのシーンには、なぜかとてもマッチしていたように思うのは私だけでしょうか・・・?。

ともあれ、映画というのは時間をおいてまた見ると、新たな発見があり、おもしろい物ですね。

YouTubeを探っていたらこんな映像があったのでUpしてみました。中高生のビッグバンドだそうです。 「メイク・ハー・マイン」



そして「Lois Armstrong」の「What A Wonderful World」

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中島美嘉

今日もいい天気です。

昨日、会社を辞めるという先輩と飲みに行きました。

これから何をして行くのかは教えてくれませんでしたが、きっとうまくやっていくのでしょう。。。

今日は休みです。子供達が学校へ行く「行ってきま~す!」という声で起きました。

二日酔い気味です・・・


さて、今日のお目覚め音楽はタイマーでセットしてあるYUIの音楽を聴きながらボーッとしていました。

やっと起き出して洗濯などの家事をしながら「中島美嘉」のBESTを聴いています。

デビュー曲からずっと聴いている一人ですが、やはり何ともいえないイイ雰囲気ですね。

この人の音楽のルーツはゴスペルやブルースなのでしょうかね、AMAZING GRACEとか、この素晴らしい世界とかカバーしています。原曲を知っているので、いまいちパワーやリズム感に物足りなさを感じますが・・・(スイマセン)

私の好きな中で、映画「NANA1,2」があります。原作は読んだことがないのですが、中々よかったです。この間子供達と久々にみました、子供達にも好評でした。

「FIND THE WAY」 「桜色舞うころ」 「雪の華」 等々私のお気に入りです。

Earth, Wind & Fire

もう暑くなってきますね~

私は、神奈川県に住んでいるんですが、ここ数日天気が良く、今日は上の子を連れてプールへ行ってきました。

最近、メタボ的体型になりつつある体を、休みの日はプールなんぞを利用して・・・まぁ無駄な努力かもしれませんが・・・子供を連れて行っております。自転車に乗って、携帯のミュージックプレイヤーで今はまりにはまっている「YUI」の「I LOVED YESTERDAY」をかけながら、二人で「Laugh away」を口ずさみながら

さて、全く話は変わりますが私は以前にギター小僧だった事を書いたことがあります。
そしてこの間ドラムラインについての記事を書きましたが、仕事帰りにまた見てしまいました。

やはりEarth, Wind & Fireの曲がかかると昔の忘れていたことが思い浮かんできます。

私が昔(20年ほど前)ギターを持って上京したときに好きこのんで練習していたのが、いわゆる「チャカ・ポコ」系です。ヒュージョン系で言えば、シャカタク、カシオペア、浪速エクスプレス等々・・・
当時私の師匠で「ネイティブサン」の大出元信先生にリズムのなんたるかを伝授してもらいながら日夜「チャカポコ」と弾いておりました。
そして、アースの音楽に出会い、ギターの「アル・マッケイ」に惹かれて行きました・・・

アースの曲にあわせて「チャカポコ・チャカポコ」・・・

今では指とフィンガリングがうまくいかず引っ掛かりまくりですが(笑

特に「GETAWAY」なんぞがお気に入りでした。

ドラムラインの映画の一シーンですが、主人公が挫折しているときに父親から送られてきたカセットテープを聴いていろいろなドラムのコンビネーションを考えて行くシーンがあるのですが、その古めかしい音楽に入っているギターの「チャカポコ」とても良いです。

興味のある方は、モーラウィンなどで視聴出来るようなので一度聞いてみてください。
GETAWAYは以下に音フレームをつけておきます。




長々となってしまいましたが、自分の歩んできた音楽の道のりを思い返すと忘れていた沢山の音楽が思い出されて、もっともっと書き込みたくなります。

また今度です。

ではお休みなさい!

アデュ~♪


ドラムライン

こんばんは

今日、世間はゴールデンウィークあけということで、私の職場近辺(日本橋)も昨日までとは違い大変な賑わいを見せていたことでしょう。そんな中私は休みで家におり、このブログについて色々と考えておりました。

実はこのブログを立ち上げたきっかけは、YUIのことについて立ち上げたものなのですが、色々と書き込んでいくうちに、どうしても私の音楽観や、これまでに見た映画のことなども記事にしたくなり、休みと言うこともあり、色々とレイアウトなど変え、心機一転、音楽・映画・私の出来事等々、思いついたままを書き込むブログにしようと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

さて、本日のお題なのですが、映画「ドラムライン」について書いていこうと思います。
なぜ?なんて言うと実は最近とある公園で、マーチングバンドを見かけ、ふっと思い出したのがこの映画でした。(単純)

とあるこの私も小学生の頃(30年?位前)鼓笛隊の小太鼓をやっておりまして、この手の催し物があると、必ず足を止めてしばらく見ておりました。

最近は、小学生のマーチングバンドも多くあるようで見かけますが、私の子供達くらいの子が大人顔負けのリズムと、パフォーマンスを見せてくれます。驚きです。大人がアレンジしているのだとしても・・・。

これを見て必ず思い出すのが、「ドラムライン」です。

私も音楽を聴いたり演奏したりするのでレンタルショップに並んだそばから、借りて見ました。
ストーリー的にはよくあるアメリカン映画の流れですが、内容については、とても素晴らしいものになっています。(今ネットで見たら結構人気のようでした(笑))

何はともあれ、興味のある方は、まだレンタルショップなどであると思いますのでチェックしてみてください。

また、使われている音楽が、私の若かりし頃が全盛期だった「Earth, Wind & Fire」や、他、「ジャクソンファイブ」などの楽曲も使われていて、流れるたび、演奏するたびに鳥肌ものです。

興味のある方はどんなものか、レンタルショップなどでもたぶんおいてあると思いますのでチェックしてみてはいかがでしょう。

とりあえず商品紹介しておきます。

・・・・時々、なにげにパラディドル(ピアノで言うバイエル・ハノン)のようなコンビネーション練習)をやりたくなり、お箸で、テーブルなどをたたいて、よく娘達に叱られます(笑)

ではでは
「アデュ~ン



ドラムライン

ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ジャクソン5/ジャクソンズ


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