Superflyを聞き始めてかれこれ一ヶ月がたちます。チョーはまりまくりです。
ピアノから始まるこの曲はギターのリフが絡み歌が始まります。
やはりギターのリフがかっこよいです、アレンジもイイですネ。
まぁ、とやかく言わずに聞き続けよう。「同じ目線で、ためらわずに交わそう・・・」
気がつけば雨が降り出してきました。明日の通勤がユーツになってきました。
月も出ていないことだし、雨の音を聞きながら寝てしまおうと思います。
明日の目覚めはこの曲で起きることにします。
そういえば、YUIのライブがもう一週間後になってしまった!!
Superflyの音楽とはまた違いますが、やはりYUIもイイです。
最近、自分にとってすごくイイ音楽に触れることが出来てうれしく思うのと同時に、しばらく弾いていなかったギターも最近は弾くようになり、気持ちが沈んでいた頃に比べるととても前向きに生きている自分がそこにあります。
過去の音楽、触れてきたたくさんの音楽をこれからもどんどん書き込んでいこうと決意したのでありました。
と言うことで今回のYouTubeは、お題の通り「ハロー・ハロー♪」にて。
ではでは「アディオ〜ス♪」
最近、なんだかんだとSuperflyネタを探っています。
そこで、こんな映像を見つけました。
志帆の声はやはりものすごいです。言葉では言い表せません・・・
この曲をとても綺麗に歌い上げています。
元はスピッツの曲ですがこれを見て、ますます惹かれてしまいました。
もっともっとたくさんの映像・ライブを見たいとつくづく思う今日この頃です。
でも、こんな映像をとっている人もいるのだなぁ・・などと感心しています。
前回に続きSuperflyについてです。
とりあえず私のギター魂に火をつけられた訳で、アルバムまるごと耳コピする事に決めました。
Hi-Fiveをコピーしたのですが、出だしはEフラットからです。
ただ、おそらくフラットチューニングにしているのではないかと思われます。
過去ブルースの楽曲ではフラットチューニングにしているものも沢山あります。
そうするとかなり弾きやすいですよ。
出だしはDからとなりますね。
とりあえず完コピしましたが、もう少し練習して近々映像もアップしたいと思います。
それにしてもこの方の歌は聞いているうちにどんどん深みに引きずられていきます。
今度休みの日にコード譜も付けてみたいとも思っています。著作権に引っかからなければですが。
今日も熱いですがこんな日はSuperflyのような熱いロックがとても良く似合っていると思うのは私だけでしょうか。
なんだか凄いアーティストが出て来ましたね。
スーパーフライというのはどんなかななどと色々探って行くと沢山の情報があり、目新しい情報等を書き込もうと思ったのですが、何だかんだと言って理屈なく凄いパワーですね。
CDだけでなく、文句なくライブを是非見たいアーティストの1人です。
60年代ー70年代の音楽がベースになっているようですが、ファーストアルバムを聞く限りでは沢山のアーティストのフレーバーが入っているように思います。ローズ、サディスティックミカバンド、ストーンズ、奥田民生、大瀧詠一、等々(私の感覚ですが)
この方の声を聴いて最初にイメージしたのが映画ローズでした。そう思ったのは私だけではないと思います。
シャウトの仕方や、リズム感、サウンド、どれをとっても私的には文句なしです。
あとはパフォーマンス、これはライブを見なければ分かりません。
熱い夏の夜、野外でのライブ、とりわけウッドストックを彷彿とするライブイベントなんかがあるといいのですが。
それにしても、ここのところ、この様なアーティストが出てくる事はとても素晴らしい事だと思いますし、私の年代にとっては若かりし過去の、良きも悪しきも熱い思いを蘇らせてくれます。
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